■個人的ベストアーティスト
MICHAEL FRANTI AND SPEARHEAD
やはりあの環境でオーディエンスをあそこまでひっぱっていくことができる力量は凄い。
MICHAEL FRANTIのrebelでpeaceな楽曲とあの奇跡的な夕焼けと虹は、完全にマジックだと思います。
次点
SPECIAL OTHERS
出演時間が変わり、トリに近い時間帯になったので、もうちょっと他のステージに人が動くかと思いましたが、ところがどっこいとばかりに多くのオーディエンスが集まりました。
かなり気持ちの良い時間を過ごせました。
■期待外れだったアーティスト
TRAVIS
ずっと晴れていた天気が変わり、TRAVISの演奏時間では雨が降り出した時、一人ガッツポーズでした。できれば夜に聴きたかったのですが、それが叶わないのであれば晴天よりも雨天で聴きたいと願っていたので。
期待外れにおわった理由は、やはり新曲が多すぎたことではないでしょうか(終わり2曲が新曲だったと記憶していますがそれは無いでしょう)。なんとなく不完全燃焼だったと思います。
アーティストとしての特性が違うので一概に比べるのは間違っているとは思いますが、TRAVISの直後にOZOMATLIを観て、TRAVISとしてもう少しうまいアプローチがあったのではないか、もうちょっとオーディエンスを引っ張っていく方法があったのではないかと強く思いました。
ただ、新作は期待できそうです。
■今年最も感動したシーン
MICHAEL FRANTI AND SPEARHEADの終了間近の夕焼けと一瞬見えた虹
↓これと

↓これです

次点
豪雨の中のソウル・フラワー・アコースティック・パルチザンの演奏と詰め掛けたオーディエンス
■今年のフジで良かったこと
・フジに雨はつきものとはいっても、やはり晴れていたほうがラクであることは間違いないわけで、今年のフジは晴天に恵まれたといえるのではないでしょうか。
・ビックママのハラミ串を3日間食べられたこと。2日目は完売サインが出た後でのゲットだったので嬉しさ倍増でした。ただその分、他のエリアで食べる機会は減りましたが。
■来年までにどうにかして欲しいこと
ボードウォークの逆走対策をしてほしい!
そもそもボードウォークが一方通行であることをどれだけの人が認識しているのでしょうか。特に1日券で入場している方の逆走が目立ちました。
ヘブン、オレンジの入り口のところにスタッフがいれば解決できる簡単な問題だと思うのですが、スタッフも逆走していましたからね。そりゃお客さんも真似ますよ。
昼間はまだいいですが、夜、暗いなかでの逆走は危険だと思いますし、無用なトラブルの元になりかねません(喧嘩に発展しかねない騒ぎも目撃しましたし)。
傘はやめましょうよ
雨具をちゃんと着ているのに、傘をさしている人を複数目撃してびっくりしました。傘がどれだけ迷惑なものなのか判断できないのでしょうか。
今年は全体的にスタッフの数が少ないように感じました。スタッフTシャツのカラーが目立たない色だったかもしれませんが。
なるべくルールで縛りたくないというスマッシュの姿勢は理解しますが、危険やトラブルにつながっては元も子もないと思います。
特にボードウォーク逆走は毎年の問題であり、年々増加している傾向であると実感しています。
■今年の自己満足
無事、タバコを吸うことなくフェスを終えました。禁煙で過ごした初めてのフェスとして自己ヒストリーに刻まれるでしょう。
■今年の宿
苗場地区の去年と同じ宿でしたが、歩くとほんとうに遠い。
なんとなく遠慮して宿のおじさんに連絡するのを控えていたのですが、来年はもうちょっと無理をお願いすることにしました。
とはいってもおじさんにその話しをしたら、他の客のオーダーに比べれば無理に入らないお願いのようですが。
それではまた来年!
MICHAEL FRANTI AND SPEARHEAD
やはりあの環境でオーディエンスをあそこまでひっぱっていくことができる力量は凄い。
MICHAEL FRANTIのrebelでpeaceな楽曲とあの奇跡的な夕焼けと虹は、完全にマジックだと思います。
次点
SPECIAL OTHERS
出演時間が変わり、トリに近い時間帯になったので、もうちょっと他のステージに人が動くかと思いましたが、ところがどっこいとばかりに多くのオーディエンスが集まりました。
かなり気持ちの良い時間を過ごせました。
■期待外れだったアーティスト
TRAVIS
ずっと晴れていた天気が変わり、TRAVISの演奏時間では雨が降り出した時、一人ガッツポーズでした。できれば夜に聴きたかったのですが、それが叶わないのであれば晴天よりも雨天で聴きたいと願っていたので。
期待外れにおわった理由は、やはり新曲が多すぎたことではないでしょうか(終わり2曲が新曲だったと記憶していますがそれは無いでしょう)。なんとなく不完全燃焼だったと思います。
アーティストとしての特性が違うので一概に比べるのは間違っているとは思いますが、TRAVISの直後にOZOMATLIを観て、TRAVISとしてもう少しうまいアプローチがあったのではないか、もうちょっとオーディエンスを引っ張っていく方法があったのではないかと強く思いました。
ただ、新作は期待できそうです。
■今年最も感動したシーン
MICHAEL FRANTI AND SPEARHEADの終了間近の夕焼けと一瞬見えた虹
↓これと

↓これです

次点
豪雨の中のソウル・フラワー・アコースティック・パルチザンの演奏と詰め掛けたオーディエンス
■今年のフジで良かったこと
・フジに雨はつきものとはいっても、やはり晴れていたほうがラクであることは間違いないわけで、今年のフジは晴天に恵まれたといえるのではないでしょうか。
・ビックママのハラミ串を3日間食べられたこと。2日目は完売サインが出た後でのゲットだったので嬉しさ倍増でした。ただその分、他のエリアで食べる機会は減りましたが。
■来年までにどうにかして欲しいこと
ボードウォークの逆走対策をしてほしい!
そもそもボードウォークが一方通行であることをどれだけの人が認識しているのでしょうか。特に1日券で入場している方の逆走が目立ちました。
ヘブン、オレンジの入り口のところにスタッフがいれば解決できる簡単な問題だと思うのですが、スタッフも逆走していましたからね。そりゃお客さんも真似ますよ。
昼間はまだいいですが、夜、暗いなかでの逆走は危険だと思いますし、無用なトラブルの元になりかねません(喧嘩に発展しかねない騒ぎも目撃しましたし)。
傘はやめましょうよ
雨具をちゃんと着ているのに、傘をさしている人を複数目撃してびっくりしました。傘がどれだけ迷惑なものなのか判断できないのでしょうか。
今年は全体的にスタッフの数が少ないように感じました。スタッフTシャツのカラーが目立たない色だったかもしれませんが。
なるべくルールで縛りたくないというスマッシュの姿勢は理解しますが、危険やトラブルにつながっては元も子もないと思います。
特にボードウォーク逆走は毎年の問題であり、年々増加している傾向であると実感しています。
■今年の自己満足
無事、タバコを吸うことなくフェスを終えました。禁煙で過ごした初めてのフェスとして自己ヒストリーに刻まれるでしょう。
■今年の宿
苗場地区の去年と同じ宿でしたが、歩くとほんとうに遠い。
なんとなく遠慮して宿のおじさんに連絡するのを控えていたのですが、来年はもうちょっと無理をお願いすることにしました。
とはいってもおじさんにその話しをしたら、他の客のオーダーに比べれば無理に入らないお願いのようですが。
それではまた来年!









































